日々のできごと
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また歯医者がよい
2008年10月22日 (水) | 編集 |
前歯が欠けてしまったorz
上の前歯の真ん中のすきまにそって虫歯ができ
それを治療した部分が左側だけ欠けてしまいました。
あぁぁぁぁまた歯医者だ【T__T】

きのうの夜、ものすごく腹がたったのが原因かしら。
いやそんな事あり得ないってわかってるけどさ。

仕事から帰ってきたダンナさんは
リビングに息子ふたりがいてTVを見ながらしゃべっていると
不機嫌になることがときどきある。
「エルもかわいそーだよな~
でっかいのが二人もいると好きにできないよな~」
などとわけわかんないイヤミを言ったりする。
きのうがその日だった。
疲れているから静かにしてとかゆっくりさせてとか
穏便に伝えたくはないってこと。
自分は親の顔色を見て育ってきてイヤだったくせに
子どもには同じことをするのね。
はたで見ていてものすごく不愉快。


息子たちがリビングから引き上げたころ
「お父さんがあんたたちがいるとジャマみたいだから
二階に行きなって二人には言っといたから」
(実はそんなこと言ってない^^;)
とダンナに言ったら
「そうだよ。あいつら、でかいばかりで役に立たねぇ」
といきなりの罵詈雑言。

「お父さん、おかえりー♡ 」
と小さい頃みたいに迎えて欲しいらしい。
…ばっかみたい。
自分が20歳頃のこと思い出してみればわかるはず
そんなの期待する方がムリ。
だいたい子どもが小さいときには自分の事が優先で
たいして相手してなかったくせに。
間がもたないときだけ子どもを連れて出かける
ジコチューな父親だったでしょうが。

腹がたったので「二人が何か悪いことした?」と問いつめると
言葉にするのもアレだからとかなんとか。
「私が早死にして3人だけにしてやるからね!
その時は3人でうまくやってよね!」と言うと
「ふたりで長生きしようぜ」だって
「あんたなんかと一緒に長生きしたくない」
と言ってお風呂に入ってしまった。

父親には未成年の子どもに対する製造責任があるんだから。
子どもに恐れられるお父さんという役割は助かることもあるけれど
理不尽なことを家族に強いられても困ります。

ダンナの生命線はと~~~~っても長い。
私の生命線は若い頃よりどんどん短くなっている。
結婚相手のキミにもその原因があるんじゃないの?

今週ずっとなんとなく機嫌が悪いのは
日曜日に自分の兄ちゃんとお母さんと
(どっちも一緒に暮らしていた頃から苦手らしい^^;)
お出かけしたからかもしれないけど。


カッカして寝る前の歯磨きをしていたら
かたい物が洗面台に落ちた。
舌で歯をチェックしてみたら前歯がヘン。
鏡で見たら、真ん中が欠けていたorz
もぉ~ヤダ!

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